人をダメにするちょいブスのネタバレ【完全版】

 

人をダメにするちょいブス~顔40点、身体120点の彼女~はBookLive!コミック(ブッコミ)で無料試し読みできます。
まずは無料で読んでみてください。

 

無料試し読みはこちら

▽   ▽   ▽

クリック!!


BookLiveコミック【AC】人をダメにするちょいブス※スマホ専用

 

 

『人をダメにするちょいブス~顔40点、身体120点の彼女~』1話のネタバレ

 

 

女性に奥手のたくみ君は傷心状態にいました。

 

 

 

たくみ君は根っからの真面目人間ということもあり、恋人以外の女性には見向きもしないでいました。

 

 

 

なのに恋人にサヨナラを告げられたのです。

 

 

 

そんなたくみ君を見かねたのか友達が食事会を開いてくれたのです。

 

 

 

友達はこの食事会でたくみ君に元気になってもらいたいと思ったのです。

 

 

 

そしてこの食事会にてたくみ君の運命を変える人と出会ってしまうのです。

 

 

 

たくみ君の運命を変えてしまう人とはいわゆる昭和体型のメガネ女子だったのです。

 

 

 

傷心状態のたくみ君はその女性を見て当然何も感じなかったのですが、妥協することをとくに気にしていなかったので、この女性でも問題なく受け入れられる心境でした。

 

 

 

一方、女性もたくみ君に積極的になっているようでアプローチしてきました。

 

 

 

これだけ積極的だと奥手のたくみ君であっても女性とホテルへと向かい、本能のまま行為に及んでしまうのでした。

 

 

 

行為の最中にたくみ君が感じたことはこの女性の顔のレベルの低さでした。

 

 

 

なのでたくみ君はHさえできれば問題ないと割りきり、女性のルックスに関しては無視していたのです。

 

 

 

聖子さん。これがこの女性の名前でルックスに問題ありでも、Hになるとそのギャップに驚かされてしまいます。

 

 

 

洋服を着ている段階では理解できないくらいのナイスバディーな裸体をしていたのです。

 

 

 

触りごたえのあるエロいヒップと揉みごたえのある大きなバストは感度も抜群のようで、乳首を責められると敏感に反応してくれます。

 

 

 

ルックスに問題ありでもナイスバディーな上にHが好きな女性なのです。

 

 

 

Hな声を出す時は決まってバストと彼処を責められる時なのです。

 

 

 

女性に奥手のたくみ君もレベルの低い顔であっても、このナイスバディーには積極的になってしまうようです。

 

 

 

ムチムチしたヒップの間から溢れてくる聖子さんの愛液はとても興奮ができます。

 

 

 

たくみ君は聖子に夢中になってしまう理由はやはり感度の良いバストにもあるようです。

 

 

『人をダメにするちょいブス~顔40点、身体120点の彼女~』2話のネタバレ

とうとう相沢も含めたチームとして活動が始まりました。

 

 

 

お世辞にも美人とは言えない聖子さんの顔と裸体は反比例しています。それが魅力なのです。テクニックも素晴らしく、たくみ君の彼処に絡んでくる舌の動きには驚かされます。

 

 

 

準備万端になった聖子さんの彼処からは愛液がビショビショに描かれていて、彼処も独特の動きをしていました。

 

 

 

そんな状態の彼処ですからたくみ君も挿入した途端に発射したくなるのです。

 

 

 

久しぶりの挿入にたくみ君も我慢が足らなくなっていたのです。

 

 

 

ただ発射を促したのは聖子さんの彼処の締まりも影響していると思われます。

 

 

 

たくみ君が奥手から卒業する理由が分かってしまいました。

 

 

 

登場人物のたくみ君は傷心状態なのでHにも飢えている男性です。

 

 

 

そんなたくみ君ですが実は奥手なんです。なのに欲の方が上回ってしまい女性とホテルでHしちゃいます。

 

 

 

とにかく欲を満たせるならば誰でもいいという状態だったので、顔に問題ありでも大丈夫になっていたのです。

 

 

 

その証拠にホテルでは女性の体にばかり目がいってしまい、とくにHな下着姿には鼻息を荒くしていました。

 

 

 

それだけ魅力的な体をしていたということです。繰り返しますが顔は残念です。

 

 

 

顔が普通よりも劣っていたとしても、その体を見てしまうとたくみ君も欲望を発散したくなるのです。

 

 

 

顔面は赤点近いというのに体に関しては100点を遥かに越えるレベルとたくみ君は感じています。

 

 

 

この女性の下着のチョイスもとてもHで、ブラックとパープルで配色された下着でたくみ君の興奮を誘ってくるのです。

 

 

 

こんな下着を着用してのバストとヒップですからたくみ君の気持ちも理解できます。

 

 

 

そのバストはたくみ君の玩具となり、揉んだりして楽しんでいました。

 

 

 

ブラジャーを外した後もその行為は継続されていて、女性の方もあえぎ声をあげずにはいられないでいました。

 

 

 

たくみ君の行為はさらにエスカレートしていき、今度は舌で乳首を責めていき、女性も辛抱できず体を大きく動かしながら感じてしまいます。

 

 

 

女性はその度に声をあげてかんじていたのです。

 

 

 

女性の体は感じない部分を探すのが難しいくらい敏感なものでした。

 

 

 

『人をダメにするちょいブス~顔40点、身体120点の彼女~』3話のネタバレ

顔は問題ありだというのにこれだけ感じまくられるとたくみ君の興奮も止まりません。

 

 

 

たくみ君の手は下半身へと伸びていき、クリはとっくに勃起し当然濡れまくりの彼処も確認できました。

 

 

 

そこで指を器用に動かせばすぐに反応するのがこの女性の特徴です。

 

 

 

痙攣しているかのように感じまくるので目が離せないのです。

 

 

 

痙攣は体全部に広がっていき、クリ責めで昇天していました。

 

 

 

ここまできたらたくみ君の挿入の番です。

 

 

 

たくみ君は挿入して感じたことがあります。この女性の彼処はかなりの上物だということです。

 

 

 

ビショビショだというのに締まりが抜群なので気持ちよくないはずがないです。

 

 

 

この上物の股間にたくみ君も辛抱できなかったようで、発射をしたくなったのです。

 

 

 

たくみ君は自分の欲望を叶えようと我慢することなく、発射をして果ててしまいました。

 

 

 

顔は問題ありでも彼処が上物だったら発射も1度や2度では収まらなかったようです。

 

 

 

タクミは失恋直後だったので病んでしまうほど心を痛めていました。

 

 

 

そんなある日、失恋してしまったショックで寂しい気持ちがこみ上げ続けるタクミを想って、友人が合コンを開いてくれる事になりました。

 

 

 

タクミは複数の女の子といるだけで気持ちが落ち着きます。

 

 

 

中でも、タクミは洋子という他の女の子よりも若干ブサイクな女の子を気に入ってしまい、

 

 

 

一緒にお酒を飲むだけではなく、そのまま洋子を「お持ち帰り」していってしまいました。

 

 

 

洋子は可愛いとブサイクの割合が60:40くらいで、顔は少しイマイチに見えても、タクミにはとても心優しい女の子に見えましたが、

 

 

 

合コンが始まったばかりの時は無口な印象が強く、お酒ではなくジュースを飲んでいた女の子でした。

 

 

 

しかし、洋子は徐々にタクミと気が合いだしていき、一緒にお酒を飲むようになりましたが洋子が酔いだすと無口だったのがだんだん喋っていくようになります。

 

 

 

なぜ2人が意気投合したかのように話せたのかというと、タクミは無口で暗い洋子を笑わせようとして、周りから見て面白い事を洋子に言ったからです。

 

 

人をダメにするちょいブス~顔40点、身体120点の彼女~はBookLive!コミック(ブッコミ)で無料試し読みできます。
まずは無料で読んでみてください。

 

無料試し読みはこちら

▽   ▽   ▽

クリック!!


BookLiveコミック【AC】人をダメにするちょいブス※スマホ専用

 

 

『人をダメにするちょいブス~顔40点、身体120点の彼女~』4話のネタバレ

 

 

お陰で合コンは楽しそうな雰囲気になり、盛り上がっていきました。

 

 

 

洋子が酔っ払ったのを見たタクミはそのまま洋子を「お持ち帰り」したという事になります。

 

 

 

タクミが泥酔状態の洋子と向かった先はラブホテルです。

 

 

 

タクミが洋子をラブホテルに連れてきた目的はもちろんS○Xで、早速部屋に着いたタクミは洋子の服を強引に脱がせようとしました。

 

 

 

このまま服を脱がされる事に気が付いた洋子は、最初は抵抗したものの素直に服を脱ぎ下着だけの姿になりました。

 

 

 

するとタクミはある事に気づきます。

 

 

 

洋子の外見はブサイクに見えても、セクシーな体型にエロい下着を付けていたためタクミの脳内では40%ブサイクな女とは思えなくなり、120%好みに変わってしまいました。

 

 

 

洋子の胸はムチっとしているくらい巨乳で、下着を脱がせたらさらにエロさが増す体つきだったのです。

 

 

 

タクミが胸を揉むと洋子が少しだけいやらしい声を上げ、さらに洋子の○○○をいじってみると愛液がびしょびしょになるほど出てしまいます。

 

 

 

そんな洋子の弱点はクリ○リスで、どうもそれをいじられると敏感に反応するのです。

 

 

 

見た目とは裏腹にS○Xすると自分好みの女性に変身してしまう洋子に、タクミはかなり興奮してしまいました。

 

 

 

初デートの日に拓巳くんの部屋に行きたいと言った洋子ちゃん。

 

 

 

拓巳くんはその言葉をエッチがしたいからだと考えます。

 

 

 

そんなつもりのない洋子ちゃんでしたが、拓巳くんの求めに応じることに。

 

 

 

せめてシャワーを浴びさせてほしいと彼女は願います。

 

 

 

でも、拓巳くんの方がしたくてしたくてたまらないのです。

 

 

 

洋子ちゃんの下着を勝負下着だと思った拓巳くん。

 

 

 

やっぱり洋子ちゃんはエッチ好きなんだと思います。

 

 

 

拓巳くんは、洋子ちゃんの120点の体を激しく貪りつづけました。

 

 

 

ベッドがギシギシと音をたて、そこにいる二人は汗まみれ。

 

 

『人をダメにするちょいブス~顔40点、身体120点の彼女~』5話のネタバレ

「わたし、もう!」と祥子ちゃん。

 

 

 

すると、洋子ちゃんのアソコが拓巳くんを締め付けちゃう!

 

 

 

拓巳くんも思わず「締まるぅ」と喜んでる。

 

 

 

いってしまった洋子ちゃんは同時に拓巳くんに最高の気分を与えているのです。

 

 

 

こんな時でも拓巳くんは冷静なところもありました。

 

 

 

今日のデートはホテルに行かなかったからランチ代だけで安く済んだと考えていたのです。

 

 

 

そして、「次は一緒にいこうか」と洋子ちゃんに言います。

 

 

 

経験の浅い洋子ちゃんはいってしまったのが恥ずかしいみたい。

 

 

 

そんな洋子ちゃんの顔をのぞいた拓巳くん。

 

 

 

彼は彼女の顔を見て「エロ!」と言います。

 

 

 

洋子ちゃんの表情に興奮した拓巳くんはまた彼女と一つになり・・・

 

 

 

彼女がいきそうなのがわかってくると拓巳くんは何度も「いくの?」と聞きます。

 

 

 

やがて洋子ちゃんは「も、ダメ」と・・・

 

 

 

「一緒にいくよ」と言う拓巳くん。

 

 

 

どんどん洋子ちゃんは拓巳くんを締め付けていくよう・・・

 

 

 

拓巳くんは繰り返し彼女の名を呼びながら、中に・・・

 

 

 

洋子ちゃんはギュウと拓巳くんに抱きつくのみでした。

 

 

 

今度も満足してしまった拓巳くん。

 

 

 

でも今日は洋子ちゃんに別れ話を出すつもりでした。

 

 

 

そろそろ話をしなければと思っていた時に洋子ちゃんにお礼を言われました。

 

 

 

『人をダメにするちょいブス~顔40点、身体120点の彼女~』6話のネタバレ

拓巳くんはちょっとびっくり。

 

 

 

洋子ちゃんは恋人ができたらデートで彼氏の部屋に行くのが憧れだったと言うのです。

 

 

 

拓巳くんは今日別れ話を出すことを止めました。

 

 

 

しかし、それは洋子ちゃんに愛情が芽生えたから・・・というわけではなさそう。

 

 

 

他にいい女が見つかるまでの間洋子ちゃんを抱けばいい、そんな考えだったのです。

 

 

 

それからの二人は拓巳くんの部屋で会うようになります。

 

 

 

洋子ちゃんはデートのつもりでしょう。

 

 

 

でも、拓巳くんは洋子ちゃんを無料のデリヘル嬢にしか思っていません。

 

 

 

ある日。

 

 

 

拓巳くんはゴムを切らしていることに気づきます。

 

 

 

外はあいにくの雨で買いに行くのを面倒くさく思ってしまいます。

 

 

 

そこに洋子ちゃんが到着すると、そのままベッドへと誘うのです。

 

 

 

インサートする時に拓巳くんがゴムを着けないことに洋子ちゃんは気づきます。

 

 

 

心配する彼女に拓巳くんは「絶対外で出すよ」と言うのです。

 

 

 

果たしてこの後は・・・?

 

 

 

コンドームを切らしていた拓巳くん。

 

 

 

そのままゴムなしセックスをしようとしています。

 

 

 

心配する祥子ちゃんに「絶対外で出すから」と言い張ります。

 

 

 

雨の中買いに行くのが面倒だし、もうしたくてしたくて我慢ならない拓巳くんなのです。

 

 

 

パン、パンと音が響きます。

 

 

 

人をダメにするちょいブス~顔40点、身体120点の彼女~はBookLive!コミック(ブッコミ)で無料試し読みできます。
まずは無料で読んでみてください。

 

無料試し読みはこちら

▽   ▽   ▽

クリック!!


BookLiveコミック【AC】人をダメにするちょいブス※スマホ専用

 

 

『人をダメにするちょいブス~顔40点、身体120点の彼女~』7話のネタバレ

 

 

「あっ、あっ、ひゃああ」と祥子ちゃんの声も。

 

 

 

拓巳くんは生のアソコに感動しています。

 

 

 

そうです。

 

 

 

結局祥子ちゃんは拓巳くんの押しに負けて、

 

 

 

ゴムなしのエッチに応じてしまっているのです。

 

 

 

拓巳くんはそろそろ外に出すことを思います。

 

 

 

けれど、体は思っていることと違って祥子ちゃんをきつく抱きしめてしまうのです。

 

 

 

祥子ちゃんは危険を感じて拓巳くんを止めようとします。

 

 

 

でも、「祥子ちゃんの中で出したい」と拓巳くん。

 

 

 

「赤ちゃんできたら」と祥子ちゃんが言っている、その時・・・

 

 

 

拓巳くんはキスで祥子ちゃんの言葉を遮ります。

 

 

 

まだ学生同士なのにと、この状況を拒む祥子ちゃん。

 

 

 

しかし、それに構わず拓巳くんはそのまま彼女の中でいってしまったのです。

 

 

 

拓巳くんが何も着けずにいっていることを感じる祥子ちゃん。

 

 

 

「どうしよう」と困惑しています。

 

 

 

一方の拓巳くん。

 

 

 

ゴムなしでいったことに最高の気分を味わっていました。

 

 

 

拓巳くんは祥子ちゃんに言います。

 

 

 

生中○しは初めて。

 

 

 

元カノもさせてくれなかった。

 

 

『人をダメにするちょいブス~顔40点、身体120点の彼女~』8話のネタバレ

祥子ちゃんでよかった、と。

 

 

 

そして、たまには生でやろうよとも言ってしまうのです。

 

 

 

拓巳くんの「たまには生で」との言葉に祥子ちゃんは「はい」と答えます。

 

 

 

それは元カノよりも私が良いという声を聞いたからでしょう。

 

 

 

祥子ちゃんはアソコを更に濡らしているようです。

 

 

 

エスカレートする拓巳くん。

 

 

 

お金のない彼氏の為にと、祥子ちゃんは晩ごはんを作っています。

 

 

 

でも、そんな祥子ちゃんは裸にエプロンを着けているだけ。

 

 

 

そこをバックから拓巳くんが・・・

 

 

 

パン、パン、パン

 

 

 

台所に恥ずかしい音が響きます。

 

 

 

拓巳くんはAVみたいなことを自分が実現できていることに喜んでいます。

 

 

 

この時も彼はゴムなしでした。

 

 

 

やっぱり心配な祥子ちゃんに「次はちゃんとつけるから」と甘える拓巳くん。

 

 

 

もうゴムを着けてのエッチには戻れない、それが彼の本音です。

 

 

 

ゴムなしでいってしまった後、拓巳くんは祥子ちゃんの料理を味わってご満悦。

 

 

 

その時祥子ちゃんは拓巳くんのアソコをしゃぶっていました。

 

 

 

するとお友達から拓巳くんに合コンお誘いの電話が。

 

 

 

しかも相手は読モだって。

 

 

 

でも、拓巳くんはそのお誘いをきっぱり断るのです。

 

 

人をダメにするちょいブス~顔40点、身体120点の彼女~はBookLive!コミック(ブッコミ)で無料試し読みできます。
まずは無料で読んでみてください。

 

無料試し読みはこちら

▽   ▽   ▽

クリック!!


BookLiveコミック【AC】人をダメにするちょいブス※スマホ専用